
気になっていた「国営讃岐まんのう公園」のウィンターフェスティバルに行った日。
ゲートを入るとすぐ目の前にブルーに輝くシンボルツリーが。

極寒の中、去年から気になっていた所へ行く
3年ほど前に「気になったことは動くほうを選ぶ」をテーマにして実行しているのだけど、それでも天候や体調によっては「やめよう」と思うこともあるわけで。去年、正確には一昨年の年末、国営讃岐まんのう公園のウィ...
気が急いていたわけでも焦っていたわけでもないのだけど、おばちゃん、派手に転んでしまった。
おそらくライトのケーブルが引いてあって、その上にカバーがかかっていた所に躓いたのだと思う。
躓いた意識はもちろんあり、「おっと」と瞬間的に体勢を立て直せると思ったのよ。
それがどういうわけか、そのままズデーン。
「カエルをぶつけたような」という形容がピッタリではないかという状態に。
恥ずかし〜〜。
膝をしこたま打ちつけて、その日はちょっと高級なパンツを履いていたので、破れてないかそのほうが気になったよ。
幸い破れてはおらず、ちょっと汚れていた。
膝もすり傷にはなってなかったけど、腫れて思いっきり青くなってたわ。
最近、出かけるときに常に母が「気をつけて。転ばんように」と言うのだ。
口では「はい、はい」と言ってるけど、内心「さすがに転ぶことはないけどな」と思っていた。
転んだよ。
ワンコと散歩中、たまに石などに躓くことはあっても転ぶところまではいかず、体勢立て直せるので大丈夫だと思っていた。
自分の身体能力に過信は禁物だね。
顔面から落ちなかっただけよしとしよう。
大きな怪我も、洋服の損失もなかったのでね。
親の忠告は真面目に聞いておくべきだと思ったわ。
出かける時には転倒にも気をつけよう。

