去年10月にアメリカに行った長男。
突撃したカフェで採用してもらって頑張ってたようだけど。

今月から新しい人が何人か入って、彼のシフトが減らされたそうだ。
まぁ、アッサリ雇ってくれたので、アッサリシフトを減らされるのも仕方ないかもしれないが。
やっぱり英語が話せないと厳しいと。
彼の場合、英語がさっぱりわからないというわけではないし、ガンガン喋っていくタイプだから3ヶ月ぐらいでなんとかなるんじゃないかと思ってたけど、本人曰く

間違ってたら嫌やなと思ったら、なかなか話せへん
え〜〜、意外。
いつからそんなふうになったん?
間違ってても喋っていくと思ってたけど。
考えてみると彼も40だし。
今まで経験積んで、頭打ったこともあるだろうし、ある種の怖さも知ったんだろう。
歳をとったということか…。
例えば仕事で赴任してるとかならまた違ったのだろうけど。

何の伝手もなくポンと行って、英語環境の中で自分で仕事探してというのも厳しいんだろうね。
彼にしては柄にもなく萎縮してしまったのではないかという気もする。
のびのびと言いたいことを言えないと病んでしまうことがあるので、以前そういうことがあったので、ちょっと心配だなー。
と思ってたら、今朝、別のところから話があったのでそこへ1回行ってみると。
ああ、そうですか、そうですか。
まぁ、たぶんなんとかして道を切り開いていくだろう。
完全に仕事がなくなったわけじゃないし、生活できないわけでもないらしいので、ゆっくり副業(むしろ本業か?)探せばいいよ。
♫〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今日も最後までお付き合いくださってありがとうございます ^_^
どうかステキな1日を!


