ワンコと暮らし始めて1周年:飼い主バカ全開の毎日
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ワンコと暮らし始めて1周年:飼い主バカ全開の毎日

去年の8月28日、生後2ヶ月のコーギーやまとが我が家にやってきてからちょうど1年。
毎日楽しく暮らしています。

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意思疎通ができる

慣れないうちは気力も体力もヘロヘロになってたけど、今やすっかり大人だしトイレも全く気を使うことはなくなってずいぶん楽になりました。

意思の疎通をしながら一緒に暮らしています。

彼は結構潔癖症なので、わたしがトイレの始末を怠ってると「シート替えて」と訴えてきます。
トイレの周りをグルッと回って、そばに座ってわたしの顔を見上げるんです。

タカハラ、慌てて「はいはい、すいませんでした」とシートを交換します。
その様子を横で監視してて、新しいシートをセットした途端にシャーッと用を足されます。

ベロ出して爆睡中

お水も、たまに無くなってることがあるんだけど、そういう時は「お水飲みに行ったのかな」と思ってるといつまで経っても帰ってきません。
何してるんだろと思って行ってみると、その場でじーっと座って待ってます。

「あ、お水なかったのか。すいませんでした」と入れてやるとペチャペチャ飲んでます。

なんだかこき使われてるよなーって気がしないでもないですが。
それもまた、賢い犬だわ〜〜と思う飼い主バカです。

わたしが、椅子に座って何かをしている間は足元でじっと大人しくしていて、要求吠えを全くしない子です。

そして、わたしが床に座ると、猫のように擦り寄ってきてくっついてゴロンとします。
実に可愛い…。

玄関のチャイムが鳴った時と、掃除機には敵意を持つようでうるさいですが…。

永遠の抜け毛問題

これはもうどうしようもありませんね。
ただひたすら毎日ブラッシングをして、掃除機かけて、パクパクローラーでカーペットの毛を取る。
それでも残ってるのはコロコロで…という流れです。

パクパクローラーは本当に重宝してます。
そのおかげでコロコロのシートが2枚ぐらいで済むのでね。

コロコロのシートは斜めカットに限りますね。
シートを剥がす時間とストレスが全然違います。

この2つはペットとストレスなく暮らすための必需品と言ってもいいと思います。

今の幸せに感謝

花や風景を見て「きれいだな〜」と思ったり、生き物を「可愛いな〜」と思ったりすることって、人の心にとって大切ですよね。

オキシトシンの分泌UPにもつながるし…。

6年前望んだ暮らしができている今、幸せなことです。
ワンコと暮らすことを決断した次男、後押ししてくれた娘と長男、そして我が家に来てくれたやまとに感謝です。

やまとの両親とブリーダーさんにもね。

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今日も最後までお付き合いくださってありがとうございます。
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