やまとがウチにやってきた:念願のコーギーをお迎え

10年前、それまでいた犬が15歳で虹を渡って以来、何度となく「犬飼いたい病」を発症していた我が家の住人。

わたしが仕事してる間はしつけがちゃんとできないから無理。
わたしが仕事辞めると経済的理由で同居次男が養うと腹を括らないと無理、という思いでスルーしていた。

それに、ずっと犬と暮らしてきた身としては、可愛いだけじゃなくて大変さもわかってるから、あんなことやこんなこと…を考えるとしんどいよねという思いもあった。

それがこの度、ついに同居次男が腹を括った。
離れて暮らしている娘と長男も「飼った方がいいよ。支援金出すわ」と背中を押してくれたので、ついにお迎えするに至ったのだ。

昨日、ブリーダーさんのところから譲り受けてきたの。

片方の耳もそのうち立つよね

ものすごく元気で、大丈夫なのかというくらいはしゃぎまくっていた。
でも、とっても聞き分けのいい子で、賢いのか、悟っているのか、ハウスに入るとわがままを言うこともなく静かに眠っている。

眠っているといっても、やっぱり慣れない環境だから眠くて仕方ないけど眠れないという様子だったけどね。


それでも、夜になると少しは落ち着いたのか、はしゃぎ疲れたのか爆睡していて、仰向けでお腹を見せて寝るようになったので、安心した。
コーギーはこうでなくっちゃ。

以前いたコーギーも、その前にいたシェットランドもみんなへそ天で寝ていたもの。


そう考えてみると、柴犬などの日本犬は仰向けで寝てるのを見たことがないような気がする。
国民性なのかしら。
外国出身の子の方が開放的なのかな。

夜も鳴き声は全く聞こえなかったので、たぶん静かに寝ていたのだろう。
今朝6時前にリビングに来てみたら、へそ天で爆睡してたわ。

元気に楽しく暮らそうねー。

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